c0192523_12143953.jpg


後日文章追加

※スマートフォン内臓カメラより撮影。画像の向きの修正なおすの忘れていた。

とりあえず五月の出来事をまとめてここに表記する。

今や2ヶ月前か4月10日に父が入院。医者である父が体の具合が悪いと仕事を中断してよその医者に診断したところ病名は『気胸』(ききょう)。

体の中にある肺は二重構造の袋で内側の袋に損傷が起きて治療手術したそうだ。

本来ならスマートな男性に起こり得る病気だったが父の場合は太ちょ体質。デブゆえほとんどのお医者さんを
「ありえないっ!」と驚かせてくれた。

マンガ本に関して・・・ 最近読んだマンガはモチロン、小説等についても語る

「ボクガール」(集英社)&「幼なじみは女の子になぁれ」(講談社)・・・
共に内容は「性転換」ここ最近流行っている。まさか一流誌にて連載されるとは思わなかった。そういえば昔そんな漫画を描いて一回送ったけど、該当されずじまい。原稿送り返してもらいそれで別の漫画雑誌社へ送ること考えたけど原稿が帰ってこない?諦めかけた翌年、掃除してたらその封筒があった!母が漫画原稿を捨てるかとおもいきあ隠していた。さすがにこれには頭にきて母をブッタ・・・ちなみにメッセージが添えられていた「話がどこかで見た事がある」とダメだし。

まあ、自分も新しく原稿描きなおしておくればよかったかも・・・そうすれば自分がいまごろ漫画連載してかも?

「思春期のアイアンメイデン」(ヤングガンガン連載)・・・
最近はヤングガンガン誌を買わないかわりTUTAYAで立ち読む。
ちょっとこれは「激辛」、不良少年と彼にいつもうるさく注意する学級委員長は幼馴染の少女

ある日、様子がおかしいと思って後をつけたら服が破れて特撮およびアニメ番組さながらの悪魔っ娘の姿に変身。彼女の特異体質を知って少年と二人のお付き合いが始まった。
しかし数々の障害がやってきた。

結局、前から付け狙われていた女研究者に捕まってしまう形となった少女。
特異体質を治療するにはなんと「好きな人への告白」と簡単なこととはいえ思春期の少年少女には難しかった。研究施設での面会許可をもらいさっそく告白してみたら様子がおかしかった。

この後の展開を考えると女研究者による「洗脳」、あるいは「心変わり」。たぶんこれでしょ。しかも男子禁制の施設内だから相手は女、レズにされちゃったかも!?6月末に続きがみられる。

「スパイの家」(月刊アフターヌーン)・・・

「ああ女神さま」が最終回と聞いては久しぶりに購入した。他の漫画も色々おもしろい

今現在連載中の漫画の一つ、はや2巻目が出されている。スパイ家業の主人公父娘の親子の前にイリーナなるロシア系アメリカ人少女現る。父の留守を隙に彼女の母親までもが押し掛ける・・・これたぶん、イリーナが娘と異母兄弟ってオチでしょ。

原作は「勇牛」シリーズの真刈真二、作画は雨松なる人。かわいい女の子を描くなら赤名修は表情が硬いからこちらが良いかもしれない。

「ネットがつながらかったので仕方がないから本を1000冊読んで考えた」 著・堀江貴文・・・
著者はそうホリエモンのことである。牢屋に入れられた経験を本にしたりするは、自分のパンツ一枚の姿を週刊誌のグラビアにだすは、「転んではただでは起きない人」が書いた感想文といったところか。
自分が一度読んだことある漫画のタイトル、これは参考になるビジネス書のタイトルなどの紹介。
本当に堀江貴文に関しては見直した。同時にこういったブログの記事文面を書くための参考書にもなる。

最近の行動に関して・・・ 

4月半ば、15日かな兄に代わって妹、いや妹親子がやってきた。
流石にこの時は妹が姪っ子、赤ん坊を連れ来るから寝泊りする部屋、主に一階を軽く掃除した。
やはり妹からも定職に就く予定などを聞かれた。

『高知には自分の居場所がない!』と言ってやって
『せめて兄嫁の実家の手伝いしてみたら?』と妹いう
『東京タワーより高い山の上でしかもコンビニもないところだったからイヤッ』 と言い返した・・・

しばらくそういう口喧嘩が多いので夜中帯屋町といった夜の繁華街が歩いていた。
そしたら夜中酒のせいでうっかり路上で転んでしまい、ケータイ電話を落とした。
その次の日は退院した父の快気祝いと自分の誕生日の合同祝い。
警察署に捜索願いをだしにいったのはその次の日であった。

両親の方からはこれに気にスマートフォンに変えてみたらと言われた。
後日、ケータイ電話は無事見つかった。しかもデータは無事。
データをスマートフォンに移し替えることもできた。
しかしケータイがなかったとき家族に電話するときは少々不便であった。あらかじめメモ帳に書かないと。

五月半ば、両親の知人夫婦の農作業の手伝いをする羽目に。かってに母が約束を取り付け
高知名物・文旦の受粉作業。一度伺ったことのあるお家なのでてっきり平地作業とおもいきあ
山の斜面だった・・・なるべく落ちないように気を付けた。

「セブンイレブンが高知に進出」と聞いては喜んだ。しかし肝心の説明会に関しては
あくまで新規店舗出店、およびオーナーの募集であった。できれば事務関係、そういった仕事に就きたい。

事前に「セブンイレブン」の本を買って少し読んでは調べみては
セブン・イレブンジャパンに2度電話。2度目に関しては「地区事務所の開設、および募集は年内にできますか。」ときたらやはり来年2015年とのこと。親会社のセブン&アイに電話も考えたがやめた。
両親に聞かれては一応話してみたら「お前、嫌われたかもしれないぞ?」と言われた。

6月1日日曜日、夕方6時ごろ「じんぜんじゅカフェ」にて、しれーっとでてきた。といった感じで打ち上げ会に参加。事前に連絡を受けていたから知っていた『何でパーフォーマンストとかトークにでてこんかった?』と聞かれたときは『両親が留守のため代わって家事・掃除をこなした』と堂々といった。

前回3月に参加した時の打ち上げ(帯屋町の一角)とは違い「じんぜんじゅカフェ」で打ち上げ。
せっかくなので酒を飲んだ。しかも主催者の下尾さんのお酌。

今どういう活動してると聞かれた。一応漫画描いてるといったつもり
下尾さんから「どうせ3Dプリンターで鉄砲でも作ってるだろ?」なんてキツイ冗談を浴びせられた。
せめて「漫画なら女の裸でも描いてるだろ?」の方がましだ。

昔スーパーに勤めてた頃こんなキャラクター、いや先輩がいたな。

一応は下尾さん、デハラユキノリさん、村岡マサヒロさんとは知り合い。以前の記事でも述べたように
劇団や俳優の仕事もしているせいかそういった人たちからのサインがカフェの壁にサインが書かれていた
(上記画像参照)

ただ帰るのが一苦労だった。外は真っ暗。外灯らしいものはカフェにあったが電気をつけてない。
しかカフェの前は坂道でいやでも車がスピード出してあがってくる。自転車の電気を道路に照らして存在アピール。しばらくして次に出てきた車の反応がゆるく上っているところで向こう側の方へ移動して坂道を降りた

なんだか最近頭痛い、風邪かとおもっては薬を飲んでる。それでも体が熱くてボーっとするときが多い。
炭水化物ダイエット、もっとも摂取量を減らしている。とにかくそのためか初夏の時期は体に負担がかかる方だとネットの情報ページで知った。しばらくは「ごはん御代わり」なんちゃって
[PR]
by notyou0508 | 2014-06-08 12:14 | 日記・雑談(その他)

c0192523_21434190.jpg

最近映画の影響でこれまでスパイダーマンのコミックをいくつか買いあさってきた。

去年までにはスパイダーマンが立て続けに翻訳出版されてきてはこれは転機、いや好機というヤツか。
①『スパイダーマン:ニューウェイズ・トゥ・ダイ』
②『スパイダーマン:エレクション・デイ』 
③『スパイダーマン:アメリカン・サン』

すべて定価購入、一通り読み終えた後はネットショップやオークションに売りにだした。
けど無理して置いてもよかったかも上記の①、②に関してはなんせ絵師はジョン・ロミータJrだから。

今度はネットオークションでスパイダーマンのコミックス3点セット購入。
実をいうとこれAmazonの方で高く売れることが解った。
一冊目は「日本語版アルティメットスパイダーマン 第1巻」
二冊目はアメコミファンにいわせれば旧設定の話かタイトル名「Sins Past」。内容は「グリーンゴブリンの隠し子」
三冊目、コレはおまけ、スパイダーマンが追われる身なってしまった為別の新人ヒーローに扮するよみきり

さっそくネット購入した品をすぐさまAmazonに出品できる分だけ出したもの他にも出品者がいたため
日本語版はだいたい定価に近い値段で出した。すぐに売れた!

もう一方の「Sins Past」。海外から販売出品者が主だった。これはまあ定価で出しても文句ないだろう。
日本国内で売るとしたらね。

そこであることに気が付いた『アルティメットスパイダーマン』で主人公ピーター・パーカーが死んでしまう話を思い出した!コアマガジン社が出しているルポマンガで紹介されていたっけ!(画像左側・ルポマンガのワンシーン)

他のアメコミ関係のブログをチエックしてみたら本当に『ピーター・パーカーが殉死』とのことである。
ところがルポマンガによるとちゃんと「アルティメット」版は継続している。二代目登場との事

というわけで二代目が初登場する単行本をAmazonで注文購入。

『黒人少年マイルス・モラレスがふとした事でピーター・パーカーと同じイヤそれ以上の能力を手に入れた!
原因はオズボーン社の関連施設で秘密裏に研究している特殊クモに噛まれたことだった!?』

結局能力の会得に関しては初代と同じか。

気になるのは施設に忍び込み誤って資料と一緒に特殊クモも持ち帰ってきた男の正体が
二代目の家族を思われる。マスクのデザインからして「アルティメット・スポイラー」といった処かもしれない。

同じころ初代スパイダーマンことピーター・パーカーが殉死。
マイルス少年がスパイダーパワーを使いこなして自ら新たなるスパイダーマンになること決意。

街をパトロールする中「あなた何者なの!?」とスパイダーガールがやってくる。
さらにアルティメット・アベンジャーズに捕まってしまい尋問を受ける中、エレクトロの暴動が発生。
新スパイダーマンもアベンジャーズに加わり出動!?

ここで物語は「TO BE CONTINUED」→「つづく」となった。次の単行本を買おうかな?

あっそういえば5月の文のブログすっかりすっぽかし。次も総集みたいな記事を又出すか。
[PR]
by notyou0508 | 2014-06-04 21:47 | アメコミ